アプリの使い方を80秒で。「ごはんをつくる」編
本体と一緒にお届け
26レシピを収録
季節や体調、年齢に合わせて、
「うちの子」に合う一品を選べます。
※表紙・誌面はデザイン制作中のイメージです。収録内容は変更になる場合があります。
愛犬の手作りごはんを中心に、ペットの食育、レシピ開発・監修に携わる。
愛犬の食育講座をはじめ、病気予防や口内ケアなど、食事だけにとどまらない愛犬のトータルケアについても学びの場を開催している。
また、浜松で愛犬と一緒に食事やドッグランを楽しめる、ペットフレンドリーな複合施設「ドッグルハウス」を運営。
手作りごはんは、難しく考えすぎず、飼い主さんが楽しみながら無理なく続けられることが大切。
「完璧な食事」よりも、愛犬をよく見て、その子に合った食事を楽しく続けること。
毎日の食事を通して、飼い主さんと愛犬がより楽しく、健やかに暮らせることを大切にしています。
食材によって時間を選べる
食洗機にも使える
洗うのは、3つだけ。
まとめて作れて、毎日安心
一度に作れる量は、最大1kg。
調理容器には耐熱ガラスボウルを使用しています。におい移りがなく、劣化しにくい素材です。毎日使うものだからこそ、長く安心してお使いいただけます。
別売りのボウルを追加すれば、一度作った後もボウルを交換するだけで、続けて調理できます。複数頭分をまとめて作れるため、多頭飼いの方にもおすすめです。
安心のための、2つの検査
生のお肉やお魚には、菌がついていることがあります。Tuantyは85℃でしっかり加熱します。第三者機関の試験では、生の肉から見つかることのある2つの菌が、どちらも99.99%以上減りました。
サルモネラ属菌パラチフスA菌
99.99%以上減少
カンピロバクタージェジュニ
99.99%以上減少
試験報告書(認定検査機関発行・2026年4月23日)
ガラス・ステンレス・シリコンなど、食材にふれる5つの部品すべてを、アメリカFDA(食品医薬品局)の食品用の基準で検査しました。有害な物質の溶け出しは、すべて基準の範囲内でした。
ガラスの鉛基準 0.5 mg/in²
0.1未満
ガラスのカドミウム基準 0.5 mg/in²
0.1未満
試験報告書(第三者試験機関発行・2025年8月29日)
※①は中国の認定検査機関「広東省微生物分析検測中心」(CMA認定)が発行した微生物低減機能試験の結果です(試験規格 GB/T 21551.1-2024 5.3.2.1/報告書番号 2026FM06199R01E・2026年4月23日発行)。ガラス製の担体に菌を付着させ、本体に入れて1工程運転した条件での測定値です。②は食品接触部材のFDA基準適合試験の結果です(報告書番号 TST25233501405CR)。いずれも上記の試験条件下での結果であり、すべての菌や物質に対する効果、あらゆる使用条件での結果を保証するものではありません。食材の状態や量、選ぶモードによって結果は変わります。生の食材を扱う際は、一般的な衛生管理(手洗い・調理器具の洗浄・早めの喫食)とあわせてご使用ください。
先行モニターのみなさまから
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「ご飯もらってないの?」
っていうくらい、がっつきます。Tuantyの前は、前日の夜に人間用のサラダチキンメーカーで鹿肉に火を通して、トッピングは2日に1回、いろんな野菜をみじん切りにして煮たり炒めたり。それに比べると、ごはん作りの手間が明らかに減りました。ザクザク切って入れて、ボタンを押すだけで勝手にできあがるので、毎日感動しています。主食の鹿肉は毎食同じですが、トッピングは毎日変えています。その日の体調や気温に合わせて。この日は舞茸とさつまいも、枝豆ととうきびを入れました。ひき肉も問題なく調理できています。
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気づいたら調理が
終わっていて、ビックリ。いちばん感動したのは、静かさでした。ビビリなワンちゃんも、赤ちゃんが寝ているご家庭でも安心して使えそうです。刻みも、入れた食材の元のサイズや硬さを問わず均一に仕上がります。面倒な操作なしで理想どおりのサイズになって、そのあと微調整までできるので、ストレスがありません。調理中に中身が見えるのも助かります。これまでは開けるまで分からず、ソワソワしていたので。ガラスなので、使っているうちに白んだり傷が入ったりしないのも安心です。重さはありますが、動かして使うものではないので気になりません。
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大雑把に切るだけで、
あとは全部やってくれる。3年ほど前から、食事の9割を手作りにしています。いちばん面倒なのが、食材を細かく切ること。チョッパーも使っていましたが、洗い物が増えるうえに時間がかかっていました。スチームの低温調理だからでしょうか、ただ煮たものより、うちの子たちの食いつきがいいです。27kgの子で3回分作れるので、休みの日に何度か回せば1週間分の作り置きができます。洗うパーツが少ないのも助かります。
※主食として全量与える場合の比較です。サブスク月額は各社公式サイトの継続時定期価格(税込)を2026年7月3日に確認し、各社公表の給与量目安(小型犬4kg)から算出した概算です。実際の費用は犬の体重・体質・選ぶプランにより変動します。Tuantyの食材費 月約5,000円は¥500/3日(中小型犬)を基準にした目安で、選ぶ食材により変動します。回収月数は「サブスク月額−Tuanty食材費」で本体価格を割った概算であり、金額を保証するものではありません。
お届けしたあとも、ずっと
— AFTER SERVICE —
毎日使うものは、届いてからの時間のほうが、ずっと長いんです。私たちが大事にしたいのは、その長い時間のほうです。
日本語の取扱説明書はお付けします。それでも「この食材は使えますか」「量はこれで合っていますか」といったことは、使いはじめてから出てくるものです。
どんな小さなことでも、いつでもLINEで聞いてください。いただいた質問には、しっかりと対応します。
Tuantyは、部品を取り替えながら長く安心して使える設計です。毎日使えば、刃もガラスボウルも少しずつ摩耗します。摩耗した部品は新しくできるので、本体ごと買い替える必要はありません。
本体の不具合は、日本で私たちがお預かりして直します。海外に送り返していただく必要はありません。初期不良の場合は、往復の送料も私たちが負担します。
無料の栄養管理アプリで、体重に合わせた分量と栄養バランスを確認できます。レシピは専門の先生に監修していただいたものを、これからも増やしていきます。
※保証内容や対応範囲は、製品同梱の保証規定をご確認ください。
私は、2匹の愛犬と暮らしながら、地元でドッグランを運営しています。
毎週たくさんのワンちゃんと飼い主さんに会うなかで、「うちの子が、ごはんを食べてくれない」という悩みを、何度も聞いてきました。
実は、私も同じでした。うちの子たちのごはんが手作りなのは、ごはんを食べてくれなかったのがきっかけです。
試行錯誤して作ったごはんを、おいしそうに食べてくれる。それだけで、本当に嬉しいものです。
ただ、忙しい日に作るのは、やっぱり大変でした。圧力鍋や炊飯器など、いろんな方法を試しながら、続けられるやり方をずっと探してきました。
そんなときに、Tuantyに出会いました。実際に使ってみて、確信しました。
これなら、もっと簡単に、おいしい手作りごはんを作れる。
そして、Tuantyを日本の皆さまへお届けすることを決めました。
毎日のごはん作りの負担が少しでも軽くなって、その分、愛犬と過ごす時間が増えていく。皆さまにもこの一台で、愛犬と楽しく、健康で、素晴らしい毎日を過ごしていただきたい。心からそう思っています。


